
Last Message from Hatsune
2009年09月10日
1年半のSL活動に終止符を打ちました紅胡蝶というグループは、
本当にすばらしい結束と友情に満ちていました。
初期からは1人のメンバー変更はあったものの、
7名のグループはいつも仲間を思いやり、
このメンバーでなければ紅胡蝶ではない!という思いが強くありました。
当初の目標であるSLからRLへ進出する!という目標が達成できたことも、
紅胡蝶のメンバー7名の努力と結束の賜物です。
ライブのたびに、SLらしさを追求したパフォーマンスをと、
各自が一生懸命練習されていました。
本番中の彼女らの苦労はなかなか周りには伝わりにくいものですが、
スタッフをさせていただいたおかげで、目の当たりに努力の姿を見せていただき、
向上心を忘れない姿勢にいつも感心し、刺激を受け、
私も頑張らねば!と勇気をもらいました。
SLでいかに音楽活動を進めていくか・・・ということでは、
メンバーとそれを支えるスタッフの団結が、ひとつの道しるべを作った と自負しております。
セカンドライフという世界に紅胡蝶という音楽集団がいたこと。
是非いつまでも忘れないで欲しいと思っています。
そこから旅立ったフーディエは、椎名霞としてこれからもRLで音楽活動を続けます。
サポーターズクラブへの情報発信を続けていきますので、
どこかのライブ会場でお目にかかれることを期待しております。
また、ワイルドキャッツたちは、今後もSLで心機一転でライブ活動を続けます。
また皆様の熱意ある応援をよろしくお願いいたします。
最後に・・・
ふつつかなマネージャーではありましたが、
ファンの皆様の暖かいお気持ちのおかげで最後まで紅胡蝶に尽くせたこと、感謝いたします。
ありがとうございました!
マネージャー:初音♪
本当にすばらしい結束と友情に満ちていました。
初期からは1人のメンバー変更はあったものの、
7名のグループはいつも仲間を思いやり、
このメンバーでなければ紅胡蝶ではない!という思いが強くありました。
当初の目標であるSLからRLへ進出する!という目標が達成できたことも、
紅胡蝶のメンバー7名の努力と結束の賜物です。
ライブのたびに、SLらしさを追求したパフォーマンスをと、
各自が一生懸命練習されていました。
本番中の彼女らの苦労はなかなか周りには伝わりにくいものですが、
スタッフをさせていただいたおかげで、目の当たりに努力の姿を見せていただき、
向上心を忘れない姿勢にいつも感心し、刺激を受け、
私も頑張らねば!と勇気をもらいました。
SLでいかに音楽活動を進めていくか・・・ということでは、
メンバーとそれを支えるスタッフの団結が、ひとつの道しるべを作った と自負しております。
セカンドライフという世界に紅胡蝶という音楽集団がいたこと。
是非いつまでも忘れないで欲しいと思っています。
そこから旅立ったフーディエは、椎名霞としてこれからもRLで音楽活動を続けます。
サポーターズクラブへの情報発信を続けていきますので、
どこかのライブ会場でお目にかかれることを期待しております。
また、ワイルドキャッツたちは、今後もSLで心機一転でライブ活動を続けます。
また皆様の熱意ある応援をよろしくお願いいたします。
最後に・・・
ふつつかなマネージャーではありましたが、
ファンの皆様の暖かいお気持ちのおかげで最後まで紅胡蝶に尽くせたこと、感謝いたします。
ありがとうございました!
マネージャー:初音♪

Last Message from Sona
2009年09月09日
サポーターズの窓口として参加して、ずっと新人スタッフ気分が抜けないまま…今日を迎えてしまいました。
紅胡蝶のファンの皆さんは、とても紳士淑女でマナーの良さはピカ1でした。
お連絡を差し上げた時には、反対に暖かい言葉を掛けて頂いたり、本当に嬉しかったです。
私自身も、紅胡蝶のファンの1人です。
ですから、メンバーの活動を、サポートさせて頂けた事を誇りに思ってます。
今回、第1章の幕は下りますが、又いつか逢えると信じて。。。
ありがとうございました。
最後の挨拶は、「またねッ!」にします。
紅胡蝶のファンの皆さんは、とても紳士淑女でマナーの良さはピカ1でした。
お連絡を差し上げた時には、反対に暖かい言葉を掛けて頂いたり、本当に嬉しかったです。
私自身も、紅胡蝶のファンの1人です。
ですから、メンバーの活動を、サポートさせて頂けた事を誇りに思ってます。
今回、第1章の幕は下りますが、又いつか逢えると信じて。。。
ありがとうございました。
最後の挨拶は、「またねッ!」にします。
Last Message from Yokihi
2009年09月08日

約1年半前、今は無きchinese campusで
SLに生れ落ちたばかりの紅胡蝶代表zhangjiさんにお会いしました。
しばらくして、「紅胡蝶というグループを一緒に立ち上げませんか?」
というお話をいただき、
音楽には疎いのにと思いつつ受動的に始めた日がとても懐かしいです。
初めは受身でしたが、SLの限界に挑む紅胡蝶の魅力に
徐々にとりつかれていってしまいました。
私は、中国北京からのインということで回線面で不安があり、
リアルタイムで反応を厳しく要求されることではお役に立てません。
ダンスをいくつか組ませていただきましたが、ダンスは好きだし、
タイムラグを気にせず一人でじっくり組むことができるし、
本番はホストダンサーを別に立てればよいので、
私にとっては適役だったかもしれません。
メンバーの魅力とスタッフの努力も相まって、
ダンスを観て多くの人が感動し、絶賛してくださいました。
本当に身に余る光栄だと感じております。

スタッフの皆さん、今まで支えてくださってありがとうございました!
ファンの皆さん、今まで応援ありがとうございました!
さて、本日をもって紅胡蝶メンバーとしての楊貴妃は
いつ目覚めるとも分からぬ長い眠りにつきます。
無理やり起こしたら・・・100tハンマーをご馳走します^^v
紅胡蝶 楊貴妃拝

Last Message from tamako
2009年09月07日

紅胡蝶二胡担当珠子です
ついに紅胡蝶の歴史に幕が。。。
1年半。。。長いような。。。でも、短かったような。。。
去年の2月に楊貴妃さんに声を掛けて貰って、なんとなく参加した紅胡蝶。
「嫌なら辞めればいいさ」なんて軽い気持ちで始めた訳ですが、
月に一度のペースのコンサート、結成直後は初コンサートまで毎週練習やミーティングが。
正直「あちゃ~、えらいことに足を突っ込んじゃった~」って思いましたね^^;
でも、初コンサートでみんなの努力が実って無事成功。
それからのコンサートでも色々なことがありました。
リンデン障害でメンバーがインできなかったり、SIMが重くて楽器がなかなか装着出来なかったり、
演奏途中で落っこちたことも。。^^;
いろんなことがいっぱいありましたが、
コンサート後の達成感はとても心地良いもので、この感動を得る機会に出会えたことに感謝です。

SLでは、RLでは縁のない人との出会いも日常茶飯事。。
勿論、紅胡蝶を通じて多くの方々とも知り合えました。
アバターの後ろには生身の人間が居るから、いろいろなことありましたが、
私を成長させるための出来事として、これからも大切にして行きたいと思っています。

演奏中は常に音楽に合わせて楽器操作を行っておりましたので、
皆さんからの温かい声援に
都度お返事出来なくて、申し訳ありませんでしたm(__)m
紅胡蝶は終わってしまいましたが、新しい出会いを求めて、SLを楽しむつもりです。
応援してくださった皆様、本当にありがとうございました。
みなさんのこれからに幸ありますように。
tamako Pinklady

Last Message from Maho
2009年09月06日

一回限りのイベントのお手伝い・・・・・
楊貴妃さんに誘われた時、私はそう思っていました。
ところが、一回限りのはずが、気がつくとステージを作り始めながら、
1年半近くもやっていました。
始まりがある限り、終わりがある、長いような、短いような時間でしたが、
その間にこれだけ沢山のファンの皆さんに来ていただけるような大きなステージが出来るとは、
活動を開始した当初予想もできませんでした、これはうれしい誤算であり、プレッシャーでもありました。
今は無きチャイニーズキャンパスSIMでのデビューライブに始まり、
今回のQuad Dragon HallでのFarewell コンサートまで、
ひとつのステージが終わるたびに次はどうするか、
どんな風にすれば良いステージになるか、そればかり考えて、悩んだ事も多かったです。
Farewell コンサートを終えた今、一年半の活動をやり遂げたという心地よい充実感を感じています。
言うなれば今は”満腹”状態・・・・でもすぐに”空腹”になると思います。

他のメンバーも今回のコンサートを終えて、RLに出て行く人、SLを一時休止する人、
SLに残留して音楽活動を続けて行く人それぞれですが、
私自身は、色々思うことがあり、次のステップへ進む為にも、
紅胡蝶の事務所であるPORを去ることを決意しました。
いままで、支えてくれた友人、スタッフ、そして何よりも暖かく見守って応援してくださったファンの皆様、
今の気持ち以上の言葉が思いつきませんが、
「心より、ありがとう!またいつかどこかで・・・・」
紅胡蝶 笛子、舞台製作担当 Maho Lowey

Last Message from hudie
2009年09月05日
後ろを振り向くと、後戻りができないくらい長い道が続いていた。
でも、ちょっと、かすんで、よく見えない。
眼をこしこしこすって、もう一度、よく見ると、
紅胡蝶のメンバーの笑い顔が見えてきた。
ステージの前に立って見てきたファンの人達の声も聞こえてきた。
多くのお友達が手を振っている。。。。。。
Bye bye なんだね。。。。。。
だから、もう、振り返らない。
さようなら、SL、さようなら、みんな。
でも、ちょっと、かすんで、よく見えない。
眼をこしこしこすって、もう一度、よく見ると、
紅胡蝶のメンバーの笑い顔が見えてきた。
ステージの前に立って見てきたファンの人達の声も聞こえてきた。
多くのお友達が手を振っている。。。。。。
Bye bye なんだね。。。。。。
だから、もう、振り返らない。
さようなら、SL、さようなら、みんな。
Last Message from timou
2009年09月04日
有り難う紅胡蝶。有り難う支えて下さった方々。
私は楊貴妃さんに紹介して頂いて、紅胡蝶ライブに初めて参加したのは、
2008年4月26日Quad Dragon Hallにて、紅胡蝶としては3回目のライブでした。
大きなホールで160人近くの方が入って、4シム合同であるにも関わらず、
ものすごい物理的な重さと、初めてというプレッシャーで、
キーボードをおす指が震えていた事を覚えています。
終わった後の素晴らしい達成感とその感動は、今でも忘れていません。
その後の毎回のライブも本当に始め味わったときと同じ素晴らしい幸せな気分で行われ、
次回はどうするのか、この後は何をやって行こうかと、
毎回わくわくしながらの反省会と打ち上げをライブの後に必ずやって来ました。
私は昔から、思った事感じた事を、詩に書く習慣が有って、色々書いて来ましたけど、
このSLと言う、夢の国の住人となってからも、
その時其の時の気持ちを自分だけのノートの書き記して来ました。
その詩の中で、私が実際に経験して、そして
感じた感情を、詩に託した仮の名という詩に曲を付けて頂けた事は、本当に嬉しかった事です。
そして、其れがCD収録の中の一曲にして頂けた事も、最高に嬉しい忘れられない出来事となりました。
こんな詩を書いたんですと、ジャマイカさんに渡していたのですが、有る朝メールが来て、
朝起きたら曲が降って来たの、これは絶対に貴女の詩の曲だと思って、付けました。
サンプルを送りますネ。そう言って送られてきた美しい曲に、私は、感動しました。
そして出来上がった歌を、歌うジャマイカさんの透き通った声を聞いたときは、何倍も凄く感動しましたね。
紅胡蝶に参加して暫くは、最初からお預かりしていた古箏で演奏をしていましたが、
途中からボーカルのフーディエさんが古箏を作って下さって、
私の為にアニメーションを組んで下さいました。
フーディエさんと、お話ししていると本当に癒されます。
チャットから感じられる暖かさは、もし、声を聞いていなくても感じられる程だと思いました。
彼女の作った美しい古箏のアニメーションはほんとうにすばらしものでしたね。
歌う彼女の優しい声とその曲その詩の、音と言葉のひとつづつに、暖かに血が通っている気がします
RLでのこれからの活躍を、ズット応援して行きたいです。
別ユニットとして私も参加していましたワイルドキャットは、アリンさんとジャマイカさんが残って下さいます。
これからも心に響く素敵な歌を送り出して行って下さいますように心から応援をしています。
紅胡蝶のメンバーとスタッフの皆さんに一緒活動して来て下さったみなさんに感謝します。
有り難うございました。
そして一番感謝したいのが応援して下さったファンの皆さんです。
支えて下さったファンの皆様に感謝の気持ちでいっぱいです。
どうかかいつまでも忘れないで下さいね私達の事を。
一緒に過ごした楽しい時間を。ほんとうに有り難うございました。
これかも皆さんが素晴らしい日々をSLで送る事が出来ますように!心から願っています。
紅胡蝶古箏担当 timou Nishi
私は楊貴妃さんに紹介して頂いて、紅胡蝶ライブに初めて参加したのは、
2008年4月26日Quad Dragon Hallにて、紅胡蝶としては3回目のライブでした。
大きなホールで160人近くの方が入って、4シム合同であるにも関わらず、
ものすごい物理的な重さと、初めてというプレッシャーで、
キーボードをおす指が震えていた事を覚えています。
終わった後の素晴らしい達成感とその感動は、今でも忘れていません。
その後の毎回のライブも本当に始め味わったときと同じ素晴らしい幸せな気分で行われ、
次回はどうするのか、この後は何をやって行こうかと、
毎回わくわくしながらの反省会と打ち上げをライブの後に必ずやって来ました。
私は昔から、思った事感じた事を、詩に書く習慣が有って、色々書いて来ましたけど、
このSLと言う、夢の国の住人となってからも、
その時其の時の気持ちを自分だけのノートの書き記して来ました。
その詩の中で、私が実際に経験して、そして
感じた感情を、詩に託した仮の名という詩に曲を付けて頂けた事は、本当に嬉しかった事です。
そして、其れがCD収録の中の一曲にして頂けた事も、最高に嬉しい忘れられない出来事となりました。
こんな詩を書いたんですと、ジャマイカさんに渡していたのですが、有る朝メールが来て、
朝起きたら曲が降って来たの、これは絶対に貴女の詩の曲だと思って、付けました。
サンプルを送りますネ。そう言って送られてきた美しい曲に、私は、感動しました。
そして出来上がった歌を、歌うジャマイカさんの透き通った声を聞いたときは、何倍も凄く感動しましたね。
紅胡蝶に参加して暫くは、最初からお預かりしていた古箏で演奏をしていましたが、
途中からボーカルのフーディエさんが古箏を作って下さって、
私の為にアニメーションを組んで下さいました。
フーディエさんと、お話ししていると本当に癒されます。
チャットから感じられる暖かさは、もし、声を聞いていなくても感じられる程だと思いました。
彼女の作った美しい古箏のアニメーションはほんとうにすばらしものでしたね。
歌う彼女の優しい声とその曲その詩の、音と言葉のひとつづつに、暖かに血が通っている気がします
RLでのこれからの活躍を、ズット応援して行きたいです。
別ユニットとして私も参加していましたワイルドキャットは、アリンさんとジャマイカさんが残って下さいます。
これからも心に響く素敵な歌を送り出して行って下さいますように心から応援をしています。
紅胡蝶のメンバーとスタッフの皆さんに一緒活動して来て下さったみなさんに感謝します。
有り難うございました。
そして一番感謝したいのが応援して下さったファンの皆さんです。
支えて下さったファンの皆様に感謝の気持ちでいっぱいです。
どうかかいつまでも忘れないで下さいね私達の事を。
一緒に過ごした楽しい時間を。ほんとうに有り難うございました。
これかも皆さんが素晴らしい日々をSLで送る事が出来ますように!心から願っています。
紅胡蝶古箏担当 timou Nishi
Last Message from Jamaica
2009年09月03日
セカンドライフに生を受けてから丁度二年が経ちました。
神楽坂の一角に居を定めたのが二年前の8月。
アリンちゃんと出会ったのがセカンドライフ二ヶ月目の10月。
そのアリンちゃんを通じてチャンジさんと出会ったのが12月。
チャンジさんから紅胡蝶への参加を持ちかけられられたのが年明けの2月。
そこから先はほんとうにジェットコースターに乗ったような
めまぐるしい展開で気がつけばもう一年半。
メンバー、スタッフ、応援してくださるファンの方たちに背中をおされて
ここまで来ることができたのだなあと改めて思います。
いままでありがとう! そしてこれからもよろしく!
わたしにとってこれは最後のメッセージであると同時に新しい始まりの宣言です。
また、お会いしましょう。
Someday, somewhere, with somebody
神楽坂の一角に居を定めたのが二年前の8月。
アリンちゃんと出会ったのがセカンドライフ二ヶ月目の10月。
そのアリンちゃんを通じてチャンジさんと出会ったのが12月。
チャンジさんから紅胡蝶への参加を持ちかけられられたのが年明けの2月。
そこから先はほんとうにジェットコースターに乗ったような
めまぐるしい展開で気がつけばもう一年半。
メンバー、スタッフ、応援してくださるファンの方たちに背中をおされて
ここまで来ることができたのだなあと改めて思います。
いままでありがとう! そしてこれからもよろしく!
わたしにとってこれは最後のメッセージであると同時に新しい始まりの宣言です。
また、お会いしましょう。
Someday, somewhere, with somebody
Last Message from ARIN
2009年09月02日
お別れですね。。。
紅胡蝶としてステージに立ち、おしゃべりするのはもう今度が最後。
初期の頃は、MCがぎこちなくて。。。聞きなおすと苦笑です^^;
経験を積むと何とかなるもんで・・・
デビューしてもう1年半になるんですね。
特に何の目的もなくこの世界にふらりとインした私。
仮想世界ではリッチに暮らすぞ!と土地を買って家を建てたり。。。
その後色々な出会いに恵まれて紅胡蝶に参加となりました。
ど素人な私が、作詞とボーカル。。。なんて、思ってもいなかったなぁ
SLって、すごいよね
RLだけでは、一生出会えないであろう人と出会ってしまう!
私にとっての紅胡蝶は、もうSLだけではなく、RLを巻き込んでの活動でした。
月に一度のライブでは生ボイスでのMC。
新曲ができあがると代表のところで歌入れ。
関東メンバー・スタッフとは月一ペースで打ち上げ~~^^
大変だけどすごくやりがいがありました。
インワールドで自分の歌が流れた時の感動は忘れられない。。。
(下手すぎで恥ずかしかったけど・・・)
最後の日に、私は何を話すんだろう。。。
思い起こせばあんなことや、こんなこと。。。ひとつには絞れないし。。。
とにかく最後の日、楽しみたいですね
泣かない様に、きちんと最後までおしゃべりできるようにがんばります(^_-)-☆
応援してくださったファンの皆様
様々な分野で協力してくださったスタッフの皆様
本当にありがとうございました!
何一つ欠けても今の紅胡蝶は完成していなかったと思います。
いつの日か復活できる日を夢見て。。。さよならです
紅胡蝶 ARIN Rowlands
紅胡蝶としてステージに立ち、おしゃべりするのはもう今度が最後。
初期の頃は、MCがぎこちなくて。。。聞きなおすと苦笑です^^;
経験を積むと何とかなるもんで・・・
デビューしてもう1年半になるんですね。
特に何の目的もなくこの世界にふらりとインした私。
仮想世界ではリッチに暮らすぞ!と土地を買って家を建てたり。。。
その後色々な出会いに恵まれて紅胡蝶に参加となりました。
ど素人な私が、作詞とボーカル。。。なんて、思ってもいなかったなぁ
SLって、すごいよね
RLだけでは、一生出会えないであろう人と出会ってしまう!
私にとっての紅胡蝶は、もうSLだけではなく、RLを巻き込んでの活動でした。
月に一度のライブでは生ボイスでのMC。
新曲ができあがると代表のところで歌入れ。
関東メンバー・スタッフとは月一ペースで打ち上げ~~^^
大変だけどすごくやりがいがありました。
インワールドで自分の歌が流れた時の感動は忘れられない。。。
(下手すぎで恥ずかしかったけど・・・)
最後の日に、私は何を話すんだろう。。。
思い起こせばあんなことや、こんなこと。。。ひとつには絞れないし。。。
とにかく最後の日、楽しみたいですね
泣かない様に、きちんと最後までおしゃべりできるようにがんばります(^_-)-☆
応援してくださったファンの皆様
様々な分野で協力してくださったスタッフの皆様
本当にありがとうございました!
何一つ欠けても今の紅胡蝶は完成していなかったと思います。
いつの日か復活できる日を夢見て。。。さよならです
紅胡蝶 ARIN Rowlands